第18発言 布団の上でピストン技法バースト!?(1)

よく晴れたある日の訳。
駅前はたくさんの女子高生でごったがえしていた。
それもそのハズ。近年こういう駅舎は「星の砂南婦人スクール」の修学旅行集合場所に指定されているのだ。
修学旅行に牛乳躍らせがやがやって話題な女子高生のの場合、一人だけ青ざめてある婦人の姿勢があった。
プチのスカートを手で突き止めながら心のの場合で『ゴッドどうにかバレませんように』って、想う「亭主」の名は伊賀 勇太。
勇太は起こる考えがあって女子高生の格好でこんな場所に立っているのだ。その理由はおとといにさかのぼる…。

勇太「婦人校の修学旅行に姉貴の代理で参加してだと!?バレたら僕マニアじゃねーか!」

自宅で呼ぶ勇太に姉です沙也加は、ごほごほって咳をしながら鏡の昔で説得をする。

沙也加「無事故よ。ほらっアンタってこちら顔付き丸ごとだし…」

学協オンラインで購入したLL容積の制服を着て立ち尽くす勇太。
ツボには沙也加のヘアスタイルと同じウィッグが握られて掛かる。
勇太はどうしてこんな事になっているかと言うと…
感冒で休むことになった沙也加の代わりに修学旅行に参加し、終了アルバム用の撮影にうつって生じる!といった、いうミッションを課せられたのだ。
なぜそこまでして撮影にうつりたいのかと言うと、沙也加はの場合大学生の終了アルバム、部門撮影の日光に感冒で休むことになり一人だけ別枠に顔付き撮影が載せられた。
それがトラウマになり、ハイスクールもおんなじことを繰り返したくないのだ。

沙也加「運命余る青春の数ホームページ…間近とのパイプの記念!そのプラスが知るでしょ!?」

まくしたてられ辞める勇太。姉の言うことは強要です。
親友の篠原さんには素地を話しているらしき。
恋人ほかは喋るなと言われてるけどそんなこと可能なのか?
却ってバレずに修学旅行を終わる訳なんて無茶苦茶にもほどがある!

何やかや言いたいことはあるが決まってしまったことは仕方ない。
当日腹を決めて修学旅行に参加した勇太なのだった。
新幹線にのぼり、篠原さんと合流とする。

篠原「沙也加さんには聞いてたけどほ~んといった烈似だね?ピクニックの場合はこちらがついてるから泥船に乗った気持ちで楽しみなよ!」

勇太「大船…じゃないんすか?」

篠原「ほとんど!これこれ!!」

笑って騙かす篠原さんに一抹の惑いを覚えた勇太だが、そうしてママだらけの航海が始まった。
直後、篠原さんのおかげで撮影に写るというミッションを着々とこなしていく勇太。
ほんとに大丈夫だと安心して生じる。
改めて婦人だらけの眺めを見渡していると、スマートな美形乙女のズボンが見えて掛かることに気づいた。
チラチラ見ていると乙女からはガンを飛ばしてると思われたらしき。

乙女「オマエ…何見てんだよ?」

そう言いながらメリケンサックを羽目てるではないか!!
このままでは殴られてしまう!

勇太「パ…ズボン見えてますよっ」

小声で忠告していると篠原から血相を変えて連れ戻される。

篠原「今の…『星ママ三巨頭』の自力、」夏目ルナじゃないっ」

勇太「『三巨頭』ってなんすかそりゃー!?」

どうもこういう授業には『三巨頭』と呼ばれる絶対にかかわってはいけない危険な三顧客がいるらしき。
その自力がさっきの乙女。
恋人は口より先に鉄拳制裁『修羅の小児』夏目ルナ!
残りの両者は化学部キャプテン『邪魔のリケジョ』尾形保奈美!
『鉄の処女』教え子会長、北条那由華!

篠原「お姉ちゃんのスクール生活を滅茶苦茶にしたくなかったら、こういう三顧客にかかわっちゃ無茶強要!済む!?」

強い剣幕で言われ「は…よし」という、立て直すことしかできない勇太だった。
やっぱりこのまま穏便に修学旅行を終える訳だけを考えよう…。
その深夜、勇太はみんなが寝静まった頃自らお銭湯に入ろうとする。

ルナ「そちらダディー湯ですぜ?伊賀」

声のする方を見ると実にあの夏目ルナじゃないか!!!
たまたま大声を描き出す勇太にかまわず積み重ねる。

ルナ「奇遇だね。一緒に入ろうか」

勇太「い…いいえ、その…」

ルナ「何だ、不快の?」

勇太「そ…そんな訳じゃ…」

ダディーだってバレたら酷いが、夏目ルナにそんなに言われては拒否することができない。
どうにもできず一緒に脱衣所に入ってしまう。
ちらっとルナの方を確認すると肌着姿勢になっていた。
『修羅の小児』なんていうから筋肉ゴツゴツなのかと思えば『ボン・キュッ・ボン』のエロ身体。
ついつい見とれる勇太にルナが肌着を外し、おっぱいを露わにしながら感想をかける。

ルナ「おい伊賀!」

勇太「は…はいっ」

ルナ「ナニこれ?」

指さす輩にはブリーフの上からも聞こえるぐらい勃起したおちんちんがあった…。
殺されるかと思いきや考えを聞かれただけで済んだ。
女物の体操衣類やウィッグを外し、ダディーの姿勢で一緒に湯船につかる。

ルナ「なるほど…ねぇ。到底伊賀の弟…はね。勇太…ですっけ?」

直後、話してみるとそれ程気さくな顧客だった。

ルナ「混浴くらいでビビんなよ。名前負けですぜ!?」

勇太「な…なぜ?」

ルナ「勇ましくて分厚いんだろ?」

勇太「なんかエロいっすよソレ!」

にっこりにながらいうルナになんとなく突っ込んです。
そうして、仲良くなってきたところで昼から気になっていたことを質問する。

勇太「あの…『三巨頭』ってなんすかルナさん?」

ルナ「ん?」

勇太「『まつわるな』なんてDVくさいし、姉ちゃんたちがそんなコトいうなんて何かお断りな…って」

勇太の言うことを黙って聞いていたルナだが問を押し流すようにこう言った。

ルナ「人の悩みによって先程から…ペニス立ちっぱなしなんだろ?しょーがねぇ人物」

慌てて股間を包み隠す勇太を見て口元を緩ます。

ルナ「ウチがダディーにしてやろっか?勇太。取りま童貞ぐらい投げ棄てとけって」

勇太「ル…ルナさん?」

ルナ「ククッ『ルナ姉』でいいよ?」

それほど言い、キスをするルナ姉に勇太は私を任せる点しかできない。

ルナ「ほんとです。勇ましくて分厚いね…?」

おちんちんを握り、こうしたルナ姉と勇太はこのままエッチ行なうのか~!?

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