第19話 布団の上でピストン方法炸裂!?(2)

絞め技でくると思い襟元をガードするまなつ。
但し攻撃されていたのは襟元などじゃなくオッパイだった!

勇太「手のひらにあまるちょうどいい寸法ですね」

って思う存分揉み手並みをバーストさせる。

まなつ「卑怯だ。そんな…っ聞いたこともない…手並みで…」

勇太「 『まいった』と言ってくれればたちまちやめます。言わなければこういう手並みはエスカレートする…」

そうして「つまみ手並み?」と言いながら乳首を摘む。
このままだと「撫で手並み」「挿れ手並み」「ピストン手並み」がこういう布団のしている時で炸裂して仕舞う。

勇太「自分だってこんなこと…望むけどしたくないんです!」

まなつ「ど…っどちらなんですかっ!?」

勇太はまなつのズボンをずらしじっとりになったおま??こに指を這わせる。

勇太「あれ?股間近辺が水没みたくぬるぬるに?」

まなつ「ち…ちがうのっこれは…」

弁明するまなつにお構いなく勇太の手並みという名の愛撫は貫く。

勇太「乳首も硬くなってるし、手早く『まいった』しないとちゃんと…」

ビンビンに立った乳首というおま??こをもてあそび積み重ねる。
ルナ姉はどうも布団のしている時で何が起こっているかをわかっていないようだ。
それどころか今にも寝そうな気配…。

そんな時…

まなつ「『まいった』言わなきゃいけないのは伊賀くんのやつかもよ?」

まなつの反撃がはじまる!

勇太「え…っち…ちょっと綾瀬くん!?この状態で必ずしも押し付けたら…」

は、は、は…
組み込みっちゃった???!!!

まなつ「どうして?私の…キツイです?」

ハァハァって嘆声をもらしながら勇太に訊く。

富士山「『待った!』このまま動けないんじゃ娯楽に…」

まなつ「ル…家柄は2つだけでしょ!?ボク、柔道部のメンツにわたって彼に『まいった』を言わせてみせるから!」

そんなふうに言いながら布団のしている時まずはみっともない攻撃が貫く。
こういう細長い空席でのセックスがたまらない?。
しまり良すぎてアッという間にイッてしまいみたい!

まなつ「射精していいよ?その代わりきちんと音もあげてね?」

『まいった』って?と言いながら腰を振るまなつ。
海千山千かと思われた勇太もここまでか…?!

母親のしている時に生み出したら義務取るの当たり前。
も、その義務が『まいった』の一言で果たせるの。
翔氏Hなポピュラーにマジ疎いから今一つ男子を近づけたくない。
私の翔氏に近づかないで…!!!

それほど思いながらもっとおま??こを締め付ける。
コッチはよっぽど平凡じゃない!
ひたむきそうなのにこんなにもドスケベいなんて…たま場合?ん!

まなつ「ですから星淑女から出て行ってほしいの!」

勇太「で…でも綾瀬くんだってなんかハラハラしてます…よ!」

まなつ「そ…そんなこと弱い…ぁ」

穏やかな口ぶりで勇太に話すものの手狭まなつ。
こんな状況でもカップルが何をしているのかわかってない富士山って肝心なところで寝て仕舞うルナ姉はある意味ツワモノです。

その時、お互いの攻撃に耐えられずふたり同時にイッしまった。
蒸れた布団のしている時での争いに終止符が降りる。
一体結果はどうなのか…!?

勇太・まなつ「「まいったぁ?」」

富士山「!?」

富士山のストーリーを待つ北条。

北上「ストーリーがのろい。富士山で反対ならこういうボクが…」

北条ストレート々の計測に勇太はどうなってしまうのか!?
ばれずに修学旅行をまとめることができるのか!?
こういうハーレム現状を一秒も長く積み重ねることができるのか!?

こうご要求!

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