第21対談 視察!大上司の痴態(2)

校則を復唱しておる北条らしい音を聞きつけホールに届く勇太。

北条「校内に対して…んふぁっ?」

急遽みっともない音が聞こえこわごわホールを覗くと…
そこには校則を復唱しながら自ら胸を揉み、クリ??リスを整える北条のスタイルが…
どうしても衝撃的な展望に視線が離せなくなる。

北条「です…だめだ。校則を暗唱しても心持ちが静まらない…」

諦めたように衣裳を脱ぎ、白一色な人肌といったルナ姉なみの巨乳を晒す。
ピンクでちょこっと大きめの胸輪がてらてらって光る。
おまけにパイパンです。
そのパイパンま??こに自分の指を入れてぐちゅぐちゅかき回す。
発情期の猫のようにボディーをクネクネといった取り回し興奮に私を委ねて掛かる。
いつもの北条のスタイルからはイメージもできない展望です。

勇太「!!」

一寸視線があったような気がしてさくっと身を隠す勇太。
但しオナニーに要求している時でまるで気がついてないようで安心やる。
勇太のパーソンからはおま??こが丸裸で、指が出し入れされていることもしっかり確認できる。

あのこわい『鉄の処女』が…
あんなに緩みきった面構え講じるなんて、一体何を副食にしてるんだろう…!?

乳首を摘みながらおま??こを広げる。
勇太の位置からは子宮口まで丸裸です?
丁寧に皮までむいていじり慣れてる印象を受ける。

北条「あ…あっ?」

ボディーを仰け反らしてクリ??リスを激しく擦る。
大きなオッパイをブルンブルンって揺らしながらオナニーは貫く。

北条様はク??を隣席にタップ受けるのにか弱いんだ?

ちゃっかり北条の不具合を把握する勇太。
今度役に立つ場面が来るのか!?(笑)

北条が視線をぴたっとつぶり足の指に力が入る。
その瞬間、ボディーがびくんびくんという動いた。
どうもホットを迎えたようだ。

見てはいけない賜物を力一杯見てしまったな…

撤収をする北条を見ながらそれほど想う勇太。
ただし、その時思う存分北条って視線が合って仕舞う。
『危うい恐ろしい』というあたふたしていると襖がガラっと変わり…

北条「 見 た な 」

あまりのすさまじさにその場を投げ出す勇太。

勇太「ご…っゴメン!」

北条「あ…!ま…舞っ、伊賀さやーーーーーー」

頭が真っ白になる北条。

私が収支、覗かれちゃった・・・

羞恥心の余剰大粒の涙がボロボロと零れたたきつける。
矜持をぼろぼろに傷つけられた北条。
この後一体いかなる品行を取り去るのか…!?

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