第22内容 寝惚けてても擦られれば硬く変わる陰茎(1)

夢のの場合でルナ姉を捜し出す勇太。
はっと起きるって目の前には篠原がいた。

篠原「いくら部屋追い出したからってこんなところで寝る事薄いでしょ…」

部屋を追い出された勇太は仕方なく縁側の隅で寝ていたのだ。
ゆうべの衝撃的な見晴らしが頭から離れずすっかり寝れなかった。
おかげで目の下にクマが際立つ勇太。

篠原ちゃんにおいていくとかつておんなじ班の夫人たちが待っていた。
それでもそのの場合には前日にはいなかった尾形の見た目が…。
篠原にメリットを聞くと『今やもっとそれぞれに薬を使わない』という条項で班に入れてあげたらしき。
他の夫人と話す面持豊かな尾形に驚く。

尾形ちゃんって思い切り明るい表情するんだ…。

移動して写真の村での旅にはしゃぐ夫人たち。
あんなの場合「喉が渇いたから飲料を買ってくる。カップルはこのまま待ってて」という、尾形とツーショットにされる。

『 勇太ちゃんとツーショットになっちゃった。
 漸く仲良くなった人間には乏しいけど二人だけで何か望む…』

昨日のこともあり面持ちが赤く陥る尾形って眠気に取りこぼしうつらうつらとする勇太。

尾形の発案により理不尽扮装フォト館に連れていらっしゃる。
大正時代の衣装を選び勇太は学ラン、尾形は袴に変身をする。
毒々しい科学信者のニュアンスがあった尾形だがあまりの可愛さに 興奮する夫人たち。

山田「尾形ちゃんって超美少女!」

尾形「やです…異性の力不足かしら?」

完全に勇太に異性を通してやる(笑)
そうすると勇太が忽然といなくなってしまった。どうも調整のの場合で寝ていたようだ。

尾形「ダメですよ!調整のの場合に勝手に入っちゃ!」

勇太「…10分だけ寝かせて下さい…」

前日とんでもないものを見てしまい至極寝れていない勇太は、我慢できずアッという間に寝てしまった。
起こそうとするがぜんぜん起きてくれない。
スヤスヤという寝息を考える勇太を見てたまたま微笑む。

『第一しるし象っていらっしゃるでしょ?勇太ちゃん。
 ふらっと困難事になっちゃったけど、あたしさっぱりイヤじゃなかったの。
 現時点思えば私たちの精神が経歴のどこかでカップルだったからなのかもしれませんよ?』

心のの場合で自分の気分を接する。
そうなると寝ている勇太が「…毛布…」と、呟きながら尾形のオッパイにダイブしてきた。

尾形「です…御法度っ」

但し、寝ながらおま??こを触って来る勇太の方法をどけれずにいた。
あんななおざりな愛撫に濡れてしまったことは、恥辱以外のなにものでもなかったが
セックスの戦慄を知ってしまった尾形には戦慄に僕を任せることしかできない。
そんな時

勇太「ルナ姉…」

そんなふうに呟いた勇太。
尾形の丈の場合にスッと冷たいものが走る。

寝ているからって優しくしてあげない。
私の望む通りにしてもらうんだから。

尾形「ダディーって寝ぼけてても硬くなるんですねぇ…?」

勇太のおちんちんを上げ下げにしごく。
完全に勃起したおちんちんを今度はおま??こへ…

突然の快適知覚に目を覚ます勇太。
起きると自分のおちんちんを尾形のおま??こがぬっぽりという飲み込んである。

勇太「な…っなにしてんの尾形ちゃん!」

尾形「…思い切り見て。今度はちゃんとはめ込みってますよ?」

袴を捲り上げミックス部を露わにする。
尾形の攻めに踏ん張れるのか…!?

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