第23言葉 寝ぼけてても擦られたら硬く繋がる性器(2)

眠気に負けてセットアップのの間で勝手に寝てしまった勇太。
そういった勇太に突然の恐れが襲う。
ふと目を覚ますと自分の上に跨っておちんちんをおま??こに挿入した尾形がいた。

尾形「私のアソコ心地よいですか?」

腰を変位に切り回しながら尾形が訊ねる。

勇太「き…気持ちよい…けどっわずか待って…」

尾形「それならよかったです?」

勇太の制止を遮りながら動きを続ける。

尾形「わ…っ私もエッチがこんなにも気持ちいいコト…只今…勉強しております?」

問題のある学徒だったが根は真面目な尾形。
何に対しても学業熱心です?

あまりのしまりにイッてしまいみたいになる勇太。
寝起きのセックスほど気持ちの良いものはない。
これ以上は僕も止められなくなる!といった尾形を押さえ付けるが

尾形「勇太君は『検証』の時…あたいがしまうまでヤメてくれなかったか…ですから今日はリベンジだ?」

それほど言いながらインナーをめくり上げ牛乳を現す。

尾形「乳首…吸って?」

そんなコトを言われてしまったら既に我慢ができなくなる。
桃色の愛くるしい乳首に吸い付き酷く腰を振る勇太。

尾形「ダメェっふらっとそんなっ激しくっしちゃっ!!」

今までとは比率にならないぐらいおま??こういう裏を突かれ大きな声で喘いで仕舞う。

勇太「尾形君が焚き付けたせいだ…!」

完全に火がついた勇太は尾形を組み敷くが、その時カツラが取れて仕舞う。
今までも十分メンズだとはわかっていたが、又もや勇太のメンズの風貌をじっとみてしまい恥ずかしく向かう尾形。
形相を真っ赤にし急いでカラダを押し隠すがそれをメンズの力でねじ伏せる。

勇太「今さら隠しちゃダメです!」

尾形「や…っいいえ…あっ!ゆ…勇太君」

勇太に必死にすがりつきながら尾形はいう。

尾形「贔屓」

突然の吐露にはっと始める勇太。

尾形「キス……して?」

今までハイハイ望みにつきだけに『検証』と称してセックスを通していた。
でも尾形は違うのだ。
そうして、再びいう。

尾形「キス…して?依託…」

ぴたっと瞳をつぶり両手を取りだす。
尾形はとても勇太のことを好きになってしまった。
その気持ちを汲み取りキスをする勇太。
こういうキスは今までのキスは比率にならないぐらい気持ちがいい。
セックスなんかよりも見まがうほど空論の間になってキスをした。

尾形「私のほうがお姉ちゃんだし…ほとんど包み込んでやることはできるから…」

恋愛というセックスをしているに関してだけで愛情液が止まらなくなる。
ぐちょぐょになったおま??こで勇太のおちんちんを感じる。

尾形「ですから…周遊が終わってからもあたいといった逢ってほしい…」

尾形は本気で勇太に色恋を通してしまった。

勇太「ぐ…っ出そう…」

尾形「いいよ出して…?」

二人同時に果て、おま??こういうの間にたっぷりと精液を出してもらった尾形はとても歓喜げだった…。

元いたポイントでウソを済ませた篠原たちといった合流講じる。

篠原「それェオボ氏は!?」

勇太「アパレルの帯で胃腸が酷いって着替えに…」

みんなで映像を撮りたかったと肩透かしがる篠原。
その時、勇太は先ほどのキャリアを思い出していた。

尾形君…まじだったな。
すっげー可愛かった。
それでも『私のコト贔屓?』は聞かれなかった…。
どういう意図なんだろうか…?

みんなで尾形の帰りを待っているといったフロントを忍者が走り去る。
そうなると忍者が女物のハンカチを落としたことに気がつき、届けて贈ることにした。
忍者が走って言う残りをついて行くというそこには誠に北条学徒会匿名風紀部がラインナップで待ち構えていた。
青く上る勇太といった篠原。

赤い髪の母親「
那由華氏からのニュースがあるの。伊賀君だけに…ね!」

勇太はいったいどうなってしまうのか???!?

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