第24メッセージ 学院司法への案内(1)

たちまち現れた北条学生会匿名風紀部に顔が青く至る勇太たち。
学生会副会長です『星咲 カヱデ』から封書を渡される。

星崎「那由華くんからのニュースよ伊賀くん?受け取って!!」

こういう赤髪で牛乳明らかの婀娜姉さんは、華やか等級先頭の乳児であり学生会反対.2らしき。

星崎「速く読みなさいよ!」

星崎に急かされこわごわ封書をよむ勇太と篠原。
そこには誠に『学校公判』を行うという信じ難いことが書かれていた。

勇太「が…っ学校公判!?なんじゃそりゃ!!!」

星崎「星母親創立以来最大の不祥事を学生会が裁くのよ。みんなの見てる昔でね!逃げたら退学即決だから…申開きのおしまい機無駄にしないでね、伊賀くん?」

徐々に待ち受けておるであろう現実にボディーがぶらりと陥る勇太。
負けじと篠原が「塾で公判なんて聞いた対応乏しい」と、言い返すが星崎に「学生ダイアリーを見てみろ」と言われる。
言われた通り学生ダイアリー、校則の成り行きを見てみると『本校の存立窮地事態を解決する場合にあってのみその方法の設置資格は学生総会がこれを携える』の文字が…。

篠原「よ、読んで乏しいよ??っこんなちっちゃな言葉で!」

星崎「ダディが在籍してるなんてマミー校存立の窮地!本来会長権限で一括退学なんだけど本当に民主系統でしょ!?」

たわわな牛乳をむにゅっとさせながら

星崎「それじゃ伊賀くんだけ弊社と共に来て」

って、仰る。それに対して「駆け引きは今晩じゃないの!?」って、篠原が言い返そうとした時機ーーー。

星崎「邪魔したら修了型当日まで皆さん皆様…学生会の『かわいがり』を受け積み重ねることになるよ?」

相当蛇に睨まれたカエル。星崎の賢い眼で睨まれるといった何も言えなくなってしまうのだ。
こうなれば強硬切り口!って、走り出す勇太たちだが富士山に立ち塞がれてしまう。
もう一度止めることは不可能です…。

学生会のヒューマンに逃げられないように囲まれ引っ越しをする勇太。

『やべーよ姉貴…仰山大ごとになっちまったよ』

退学なんかになってしまったら学生会どころじゃなく、姉貴にも殺されて仕舞う。絶体絶命です!

路線バスに切り替えるといった星崎から質問を投げかけられる。

星崎「那由華くんと何があったの?」

その瞬間、昨日の北条の秘め事を思い起こし顔が青くなる勇太。

富士山「貴様のストーリーで那由華くんがえらく取り乱してな」

今日の学生会の昼めしカンファレンスの時に『伊賀の匿名暗殺部を結成したいと思う!』と、言いだしたらしき。
いくらなんでも!と、目線を見開く学生会の人達。
それに対して富士山が

富士山『世のの場合には人体は紳士も心はマミー…という輩もおります。通学歴といった言動も加味して寛大な措置を…』

ってかばってくれたらしき。但し、

北条『性別などいまや問題ではない!!!必要は洗い浚い我々が取る!』

と言い切られてしまう。
保証をきちん守って受け取る富士山に感動する勇太だが『暗殺』の二言葉にあんぐりを口を開けて仕舞う。

星崎「それでもそんなの社会的に圏外だし、エキサイトした会長なだめて丸く収めたいんだけど。今まで面倒は絶対言わないやつだったのに…クラスから見てあなたって何かあったはず」

星崎の誕生に冷や汗がでる。
けれども何があった…何を見たかなんて絶対に呼べるわけがない。

星崎「素直に何があったか話してくれれば裁判の時便宜を図ってあげてもいいんだけど?」

ムチムチな乗り物を組み替えながらそう言ってくる星崎。
地獄の仏状態でそのストーリーに乗ってしまいそうになるが、こんな非公式表示できないと口をつぐむ。
つい視線を前にやるとOLのおじさんが寝崩れたふりを通じてパンツを覗いていた。
富士山が注意しようとするが、星崎がそれを押さえる。

星崎「我々にまかせて?」

先程と同じ賢い目のあたりでそれほど言い、おじさんのやつへ向かって出向く。
その目に思わず身震いやる勇太。

『あの…心の深層を見通すような目線…三巨頭じゃないけど星崎くんも…ひと病みつきふた病みつきありそうです!!』

星崎「ねえ…何色つやだった?嬉しい?」

シャツからそれほど見えてしまっていらっしゃる大きなオッパイをゆさゆさという揺らしおじさんに訊ねる。
反対ブラと思いきや極小ニップレスで乳首だけ隠されているが、ピンク色の母乳輪は明らかです!
一体星崎はおじさんにどういう攻撃をしかけるのか!?

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