4話 夜這いで3P(2)

うっすら目を開けてみると目の前に人の顔が現れて物凄いビックリをしてしまう。

実は部屋で寝ていたらいきなり三巨頭の一人、尾形が夜這いしにやってきたのだった。
尾形は知り合ったばかりの勇太に実験を行おうと企んでいたのだった。

咄嗟に起き上がると、尾形はまさかもう1人部屋にいると思っていなかったらしく瞬時に篠原の口に薬品を飲ませる。
苦しそうに倒れこむ篠原をみて勇太は毒薬でも飲ませたのかと不安になる。

しかし、この薬品は身体が勝手にハッスルしちゃう薬だそうで篠原の身体がビクッ、ビクッと反応をし始めてくる。

そして本能のまま男を求める、雌のようになってしまった篠原。
おちんちんが欲しいと懇願しながら勇太のズボンを下ろす。

尾形はまずは男女のエッチな行為について観察しようと考える。

すると予想をしていたのと全く違う男性器に驚愕する。
意外とグロテスクだなと思いながら気を引いてたが、何もためらわずに美味しそうに咥え始める篠原。
あまりのテクニックで勇太は、口内発射をしてしまう。

口の中にたっぷりと出された精液の量を見せつけるかのようにして、ごっくん。
尾形も貴重な精液のサンプルを回収できるところだったのに…。

そしてついに今度は下のお口で咥えてくれる事に!
しかしながら尾形はさすがに女性のあの小さい穴に男性器が入るなんてと思っているとズブズブと入っていくのに驚く。

そういえば姉の親友である事以外全く何も知らない篠原だったが、まさかの彼氏がいる事を発覚してエッチをするのを躊躇うも篠原は止める気配なし。

何もかもオーバーリアクションを取る尾形を見て、2人はすぐに処女だなと断言した。

そんな侮辱的な発言に対して尾形は、いきなり白衣を脱いで下着姿になっていた。
果たして尾形は何をしようとするのか?

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