5話 夜這いで3P(3)

勇太と篠原がパンパンと目の前でセックスという行為を行っているをみて不甲斐なさを感じる尾形。

そして「無知の処女」という言われにかなり気にしてしまい下着姿からさらにパンツを下ろす。
知らない事は勉強すればいいんですと、勇太に近づいてキスをする。

さらには篠原と一緒に勇太を挟んで名づけて「貧乳サンドイッチ」の出来上がり。

勇太と篠原とエッチ中に背中をくっつけてこんなにも人の体温が温かいものだなんてという事をやっと知る尾形。
でも実は背中以外にも尾てい骨が尾形のアソコにこっそり触れておりピストンをする度に刺激されているのを気持ち良いと感じていたのを勇太は見逃さなかった。

同時に2人を相手にしながらつい昨日まで童貞だった事が嘘のように激しくプレイをする勇太!
篠原には子宮口までグリグリを刺激を与え、尾形にはその腰の動きでクリトリスを擦れさせてイク寸前!

2人も同じタイミングでイキ、終わりかと思いきや…

挿入というのを経験していない尾形にとってまだまだ男性というものを経験したというのはまだ早い…
床ドンまでして尾形を追い詰める勇太。
下半身も先程イッたばかりなのに関わらずすでにビンビンになっているのに驚きを隠せない尾形。

勇気がないとまで言われて偏差値75の尾形はもはや抵抗もなしか…

だがやっとエッチをしてみるという決心をつけた尾形だったが勇太にある条件を課そうとしていたのであった。

果たしてその条件とは一体何なのか?
仮にも尾形はあの三巨頭の一人なのであるから容易な条件ではないという事は理解はしている。

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