6話 初めての絶頂(1)

オボちゃんが求めている約束。

果たして一体、何なんだろうか?

もしかして姉の親友である篠原のように何か薬を飲まされてしまうのじゃないだろうか?

ドキドキしながら待っていると何とそれは「処女だから痛くしないで欲しいとの事」。
ポカーンとしばらく空いた口が塞がらない勇太。
何ともまあ可愛い事を言うのだろうか…

もしかしてオボちゃんはガチで天然じゃないだろうか

三巨頭と言われて女の子の友達もほぼできていない現状で寂しい学校生活を送っているオボちゃん。
これはルナ姉も同じような事を言っていたような…

結局は三巨頭と呼ばれてしまったのは他の生徒達が内容を大きくした為に恐れられるような存在として作られたのだなと思える。

そしてそんな可愛いオボちゃんの緊張をほぐすように優しくキスをしながら攻め始める勇太。
本当に昨日まで童貞だったのかと思えるほど、エッチのレベルが上がっているような気がするが…

乳首を丁寧に舐めあげて、だんだんと舌を滑らせておへその周りを舐める。

遂にアソコの目の前で来て、勇太はいきなりオボちゃんをマングリ返しのような姿勢にして年上の処女のオマンコをじっと観察をする。そして、舌を丁寧に外側から舐め始めて攻める。次第に一番敏感なクリトリスを刺激しながら溢れ出てきたマン汁を美味しそうに舐めてドンドンと舌をアソコの中へと挿入をする。

初めての刺激でまだ慣れ始めていないオボちゃんに容赦なく攻める勇太。
ハァハァと吐息が上がっている様子をみて心配になった勇太はエッチをするの辞めようかと伝えるも「辞めたくない」ともう顔の表情が雌のようになっていた。

もはや誰にも止める事ができない。

今度は指をアソコへ挿れ始める。
1本…2本と次第に入っていって勇太も次第に我慢できなくなり…

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