7話 初めての絶頂(2)

俺得修学旅行に参加中の伊賀勇太は、ひょんな事から三巨頭の一人、オボちゃんに出会いそのまま流れでエッチをする事になる。

ピチャピチャと音を立てながら乳首を子供のように舐めまわす勇太。
それに感じるオボちゃん。

「痛くないっすか?」

「痛くないけど、刺激強すぎっ!」

たった1本だけアソコの中が入っていると思いきや、まさかの2本が入っている事を知るオボちゃん。
そして、アソコをかき回すように攻める勇太のテクニックに中はもう愛液でビッショリ。
指を動かすだけでクチュクチュと音が立つのを自分でもわかってしまうくらい大きく、恥ずかしい気持ちになる。

でも激しい刺激で周りも関係なく喘ぎ声を出してしまう!

それでも止めようとしない勇太に、半べそ状態になりながら何で止めてくれないのかと問いただしても応答せずに無心にアソコの奥底にあるGスポットをピンポイントに攻める。

そして遂に初めての絶頂を迎える事になる。
生まれて初めての潮にびっくりするも、遂に挿入される。

ただし痛い事をしないっていう約束は果たして守られるのだろうか…

優しくアソコにチンコが入っていく中で大分ほぐされたアソコは包み込むようにチンコを奥へと受け入れていく。
だけどやっぱり初体験は、痛みが出てしまい動くのはどうしても無理という事で中断。

何か雰囲気が気まずくなって謝るオボちゃんに対して勇太は実験目的なんだから気にしないでくださいと優しく肌の上に白衣を着させてあげる。

そんな優しい行動にオボちゃんは、痛かったけどアソコの中に勇太一人のスペースが出来たような感じになって幸せな気分になったのでした。

3人が慌てて洋服を着替えている最中に何者かがこの行為一連をこっそり覗き見していたのは誰も気付いていなかった…。

翌日、今日は各班に分かれて事前に決めたコースを回るという事に。
先生の説明の中で、一人だけ異色な先生がいる。

それはキャシー先生と良いナイスバディの持ち主で服装もエロ過ぎ!
他の男の先生に服装をもっと露出を抑えるように指示されるもここは女子校だから問題なしと突っぱねる。

そんな中、昨晩の事を篠原は絶対に秘密と言ってくる。
それはそうだ。まさか親友の弟の俺得修学旅行でエッチをしてしまったのだから親友に顔向けできない罪を作ってしまった。

その時、キャシー先生が後ろから抱きついてきて話しかけてきた!

「秘密のガールズトークですか~?」

果たしてどうなってしまうのか?今後の行方がさらに楽しみになってきた。

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ