17話 美形ギャルに再び挿入(3)

俺得修学旅行

前回のネタバレはこちらからどうぞ。
俺得修学旅行 美形ギャルに再び挿入(2)

勇太「ルナ姉をマジにさせちゃったらどう行う?」

ルナ「てめえ…うぬぼれんじゃ…」

勇太の問い合わせに言い返そうとするルナ姉…
しかし勇太の激しい腰の動きに、いつもの強気なやり方になることができない。

激しくされたりゆっくり抜き差しされたり、あまりのきもち良さでゆとりが無くなる。
同時に乳首を吸われ我慢できず感想が出てしまう。

ルナ「いやぁ…っそちらっ!」

そんなルナ姉の様子に興奮する勇太。

ルナ姉が「いいえ」とか言っちゃってる!?

そのまま二人同時にイき、インナー取り出しをやる。
き…き抱え良い?????

ルナ「…度数の割合ヤケにウマくなってない?」

勇太「い…っいいえ…そうすか!?」

卒業したのにただよう童貞臭さに思わず笑いが現れるルナ姉。

ルナ「あんまりツキイイと…大変だろ?揉め事だのセックスだのうちにとっちゃただのアソビなんだから」

確かに学徒会は気持ちにくわないけど。よく考えたら揉め事売って騒いですところでその時スカっと始めるだけです。
退屈な毎日は終了までの我慢さ…。

そう呟きながら寝てしまった。
先ほどのセックスで疲れてしまったのだろう。
そのまま寝かせておく動機にもいかないのでルナ姉をおんぶして、二人で寝られる余分座敷がないか捜し出すことにする。
今の建物と言わんばかりにルナ姉の寝顔をまじまじと探る勇太。

勇太「それにしても寝顔小ぎれいですなぁルナ姉…。乙女でさえなければどっかのお嬢さまってフィーリングなんだけど」

当人に言ったら殺されそうだから言わないけどね。

そんなことを思いながら状況を昇っていると前に人影が…。
会ったこと乏しいけどオーラで急速わかった。
多分この人が『鉄の処女』の北条…。
いいえ、でも度を越した男嫌いだから直接的アプローチして来ることはまず薄いって言ってたような…。

すれ違う瞬間、口から心臓が出そうなほどドキドキして掛かる。
夫だと気づかれずここを抜けれるか…。

「・・・・・・・・」

声をかけて欠ける…!どうやら気づいてないようです!!!!
ホッとしたその時ーーーーー。

北条「…待て!伊賀沙也加」

おわた・・・\(^o^)/

俺得修学旅行

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